信じる

信じる
友人を信じる
恋人を信じる
両親を信じる
上司を信じる
嫁、旦那を信じる
子供を信じる
・・・・・・・・・・・。
ほんとうに数多くの信じるがある。
信じる、そして信じ続けるという行為はほんとうに、難しい。
「あたたは人を信じすぎ!だから駄目なのよ!
どうやってあの人を信じるんだい?俺には無理だよ・・・。
信じ続けて、いつか裏切られたらいったいどうするの?」
このように思う人も少なくはないだろう。
今日、ある出来事で気づき、確信したことがある。
信じるという行為を批判的に思う人は、まず、
「自分自身が信じられる状況なのかを、自分にきいてみてほしい。」

人を信じられない自分がいるということは、
「きっと、自分自身が信じられない状況の自分がいるということだ。」
自分に問いかけよう。
「相手を心から信じられる自分であるかを。」
もし、今の自分自身に自信があるのであれば、
「迷うことはない」

相手を信じ、信じ続けよう。

きっと、信じるという行為によって、
人生の歯車は、びっくりするぐらいに、うまくまわりはじめる。

「好転するのである。」
そして、万が一、自分を信じられる状況の中で、誰かに裏切られたと、する。
そのときはきっと、
「それを裏切りだと思わない、強い自分がいるのである」
そう、信じられる自分がいるからである。

「信じる」
「信じ続ける」
「自分を信じる」
「自分を信じ続ける」
その結果、
「誰からも信じられる自分がいるのである」

信じるパワー、信じ続けるパワー、
「人生には絶対的に必要なのである」

メイビー
NOBU

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